皆さん、こんにちは!
回転寿司界の雄・スシローが、またしてもとんでもない企画を打ち出してきました。
今回のテーマは「天下の魚市場 豊洲×スシロー」。
豊洲の目利きと江戸前の技が全国のスシローに集結します。
開催期間は1月29日(木)~2月16日(月)。
「本当においしい魚」を求めるなら、この期間はスシロー一択かもしれません…!
注目のラインナップを紹介します。
鮪のプロ「米彦」が厳選!天然本鮪の共演
鮪好きなら誰もが知る、豊洲の鮪専門仲卸「米彦」。
彼らが厳選した「本物のマグロ」が並びます。
| メニュー名 | 価格(税込) | 特徴 |
| 豊洲 天然本鮪6貫盛り | 1,220円 | 赤身・中とろ・大とろを網羅した贅沢盛り! |
| 豊洲 天然本鮪赤身 | 180円〜 | 天然ならではの香りと濃い旨み。 |
| 豊洲 天然本鮪中とろ | 180円〜 | 赤身と脂のバランスが絶妙! |
| 豊洲 天然本鮪大とろ | 360円〜 | スッキリとした脂が口の中でとろけます。 |
ここがポイント!
養殖ではない「天然」本鮪をこの価格で食べられるのは、スシローの仕入れ力と豊洲の絆があってこそ。
特に6貫盛りは、自分へのご褒美にぴったりですね。
行列必至の名店「大和寿司」監修の江戸前握り
築地時代から60年、今も豊洲で長蛇の列を作る名店「大和寿司」。
有名人も通うその技術が、なんとスシローの皿の上で再現されます。
江戸前の匠すし5種盛り(880円〜)
・漬け赤身(煮切り醤油):伝統の味を再現。
・あじの酢洗い:職人のひと手間が光る。
・たこ 煮詰めがけ:甘辛いタレが食欲をそそる。
・ふっくら煮穴子 煮詰めがけ:口の中でほどける柔らかさ。
・塩いくらといか細巻:シンプルだからこそ素材が際立つ。
まさに「江戸前の技」を凝縮した一皿。
回転寿司のレベルを凌駕するこだわりを感じます。
〆はこれ!老舗「丸武」監修のスイーツ
テリー伊藤さんの実家としても有名な、大正末期創業の玉子焼専門店「丸武」。
100年の歴史を持つ老舗が監修した、一風変わったスイーツが登場します。
伊達巻&和スイーツ盛り合わせ(330円〜)
素材にこだわり抜いた伝統の「伊達巻」と和スイーツのコラボ。
甘い玉子焼きに定評のある丸武だからこそできる、優しい〆の一品です。
フェア概要のおさらい
期間: 1月29日(木)~2月16日(月)
場所: 全国のあきんどスシロー
※店舗によって価格が異なる場合や、品切れの場合があります。早めの来店がおすすめです!
豊洲の「本気」をスシローで味わえるこのチャンス、見逃せません。
今週末は、お近くのスシローへ足を運んでみてはいかがでしょうか?